
加藤 雅之
| 法学部 法律学科 | 教授 |
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論文
MISC
- 【判例評釈】インターネット上の記事掲載者に対する名誉毀損の 訴えの提起が不法行為にあたるとされた事例 ーーN国党スラップ訴訟事件(千葉地松戸支判令元・9・19)
加藤雅之
現代民事判例研究会編『民事判例21 2020年前期』, 2020年11月 - 【判例評釈】インターネット上のなりすまし行為による不法行為の成否(大阪地判平29・8・30)
加藤雅之
現代民事判例研究会編『民事判例17 2018年前期』, 2018年10月 - 不法行為裁判例の動向
民事判例13 2016年前期, 2016年 - 間接被害者論の展開
円谷峻先生古稀記念論集『民事責任の法理』, 2015年 - 債権の消滅時効-時効期間と起算点
円谷峻編『民法改正案の検討 第3巻』, 2013年 - 申込みと承諾 総論
円谷峻編『民法改正案の検討 第2巻』, 2013年 - 債権法改正と不法行為法-契約責任と不法行為責任との関係について-
池田真朗・平野裕之・西原慎治編『民法(債権法)改正の論理』, 2010年 - 不法行為法における損害要件の意義
私法, 2010年 - ケベックの消滅時効法
比較法研究, 2008年 - 損害賠償債権の消滅時効-不法行為を中心に
金山直樹編『消滅時効法の現状と改正提言』別冊NBL122号, 2008年 - 世界の時効法の動向 ケベック法-現代的改正の先駆けが維持する伝統
NBL, 2008年 - 貸金業者の取引履歴開示義務と民事責任―最高裁平成17年7月19日判決を契機として
神戸学院法学, 2006年 - 不法行為法における意思決定の機会の保護について―近時の最高裁判決の検討を通して-
法学雑誌タートンヌマン, 2006年 - 規範的損害概念への展望-間接被害者論を契機として-
法学政治学論究, 2004年 - フランス民事責任法における因果関係概念の機能-二つの因果関係理論の機能分配-
法学政治学論究, 2003年 - 19世紀フランス法における損害賠償範囲論-不法行為に基づく損害賠償の範囲について-
法学政治学論究, 2002年