
本多 祥大
| 法学部 新聞学科 | 助教 |
研究者情報
経歴
研究活動情報
受賞
論文
- 防災気象情報の認知と認識-2024年防災気象情報に関する意識調査に基づいて-
本多祥大; 関谷直也
東京大学大学院情報学環紀要 情報学研究・調査研究編, 2025年, 査読無し, 通常論文
筆頭著者 - 「オンナ・コドモ」のジャーナリズムとリスク・コミュニケーション――女性週刊誌の子宮頸がんワクチン報道に注目して
本多祥大
出版研究, 2025年, 査読有り
筆頭著者 - 事前警戒原則と災害ジャーナリズム―南海トラフ地震臨時情報を事例に
本多祥大
ジャーナリズム&メディア, 2025年, 査読無し, 招待有り
筆頭著者 - 災害時の対応行動意思決定に資する災害情報の実証―2021 年六角川氾濫・2022 年梯川氾濫を事例に―
本多祥大
災害情報, 2024年, 査読有り
筆頭著者 - 客観的探究のジャーナリズムが生む科学的コミュニケーションに関する考察―ウォルター・リップマンとジョン・デューイの公衆論争を手掛かりとして―
本多祥大
ジャーナリズム&メディア, 2024年, 査読無し, 招待有り
筆頭著者 - 災害警報システムのメディア効果に関する実証研究~災害時の避難意思決定に資するメディア特性・災害情報の分析~
本多祥大
2022年度日本大学大学院新聞学研究科修士論文, 2023年03月, 査読有り
筆頭著者 - スティーブン・J・A・ウォード『ラジカル・メディア倫理学』」書評と資料
塚本晴二朗; 本多祥大
ジャーナリズム&メディア, 2020年, 査読有り
講演・口頭発表等
- 大雨特設ニュースの内容分析―令和元年東日本台風の報道を中心に―
本多祥大
日本災害情報学会第32回学会大会, 2026年03月, 通常論文 - 防災気象情報を情報理論から解釈する
本多祥大; 関谷直也
日本災害情報学会第31回学会大会, 2025年11月, 通常論文 - 論理学的記号論における防災気象情報の位置づけに関する考察
本多祥大
日本災害情報学会第30回学会大会, 2025年03月, 通常論文 - 想起のジャーナリズムの役割と実践に関する理論的考察―東日本大震災の周年報道を事例に—
本多祥大
日本災害情報学会第29回学会大会, 2024年11月, 通常論文 - 令和6年能登半島地震に際した被災地支援観の検証―ジャーナリズムの協働的役割に注目して―
本多祥大
日本災害情報学会第28回学会大会, 2024年03月, 通常論文 - 子宮頸がんワクチンの報道において実施されたリスク・キャラクタリゼーションに関する実証研究
本多祥大
日本出版学会2023年度春季研究発表会, 2023年05月, 通常論文 - 災害時の避難意思決定を促進した認知変数の実証と認知に関係した災害情報に関する考察
本多祥大
日本災害情報学会第25回学会大会, 2022年10月, 通常論文 - 災害ジャーナリズムの役割実践に関する研究~熊本県川辺川ダム建設の新聞報道を事例に
本多祥大
日本出版学会2022年度春季研究発表会, 2022年05月, 通常論文 - 令和3年8月佐賀県六角川氾濫における住民の避難行動と災害情報への評価
本多祥大
日本災害情報学会第24回学会大会, 2022年03月, 通常論文